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Note
ノート(音符)
構成
🌐 英語
意味
音、音符
解説
音楽の最小の構成要素。音の高さと長さ(リズム)を楽譜上に固定します。
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ノート(音符)
音、音符
音楽の最小の構成要素。音の高さと長さ(リズム)を楽譜上に固定します。
Note(音符)は音の高さと長さを楽譜上に固定する記号。符頭の位置が音高を、符頭・符幹・符尾の形が長さを表します。
全音符は符幹を持たない白い符頭のみ、2分音符は白い符頭に符幹が付き、4分音符以下は黒く塗りつぶした符頭に符幹が付きます。8分音符以降はさらに符尾(旗)または連桁が加わり、旗が1本増えるごとに長さは半分になります。
音の高さは五線上のどの線・間に符頭があるかと、その前に置かれた音部記号(clef)の組み合わせで決まります。同じ位置の音符でも、ト音記号とヘ音記号では指す音がまったく異なります。